北欧生まれのお皿に、和のお菓子を盛り付け。

北欧生まれのシナモン色のお皿に盛り付けた和のお菓子は「シベリア」

こちらの小皿、バブルス オーバルプレート 20×17cmは、北欧スウェーデン「マテュース」の食器です。
料理家 長友 幸容様 @le_petit_poisson_sachiが、古い歴史を持つお菓子で、和の趣を感じさせる一皿に仕上げてくださいました。

北欧生まれのお皿に、和菓子を盛り付け

どこかレトロな雰囲気があるシナモン色のお皿。
ノスタルジックな雰囲気が漂うティータイムもいいものですね。

シベリアは、10月のレッスンで紹介されているそうです。
レッスンでは、お料理はもちろん、食器とお料理の組み合わせも勉強になりますね。
来月11月のレッスン情報は、長友 幸容様 @le_petit_poisson_sachi の投稿で案内されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

おしゃれなお写真ありがとうございました!

ご使用食器は、バブルス オーバルプレート 20×17cm シナモンです。

小皿から大皿、ボウル、カップなど、北欧スウェーデンのマテュースの食器は通販ショップで購入可能です。
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Photo by @le_petit_poisson_sachi

『ル・プティポワソン』⭐️10月のレギュラーレッスンご案内 #おいしい一皿Recipe 🍴
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『チーズクリームのシベリア風』

関西では見た事が無かった、羊羹をカステラでサンドしたシベリアというお菓子。

何でシベリアなんやろ❓

と、いまだに不思議に思っているのですが、
名前の由来は諸説あるようで。

生徒さんに聞くと、昔から、パン屋さんで普通に売っていた馴染みのあるお菓子なんだとか。

調べてみたら、明治後半から大正初期あたりに誕生した古い歴史を持つお菓子で、ちょっとビックリ😳

今週末からスタートする10月のレギュラーレッスンは、居酒屋sachiの秋のおばんざいメニュー🍁

餡子をサンドしたカステラに、チーズクリームをのせたシベリア風のデザートをご紹介したいと思います。

大好きなwagashi asobiさんのドライフルーツ羊羹を真似て、

餡子にはラム酒に漬けておいたいちじくやくるみを加えました。

餡子とラム酒、とても相性良し子で、これまたワインや茶色いお酒ともピッタリなのです💕🍷🥃

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